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子どもが生まれたとき

2016年5月4日

子どもが生まれたとき

届け出の種類 どこで 届け出に必要なもの 備考
出生届 子の本籍地、届出人の所在地、生まれたところのうち、いずれかの市区町村役場または在外の大使、公使若しくは領事
  • 出生届(医師または助産師の証明が必要)
  • 母子健康手帳
  • 印鑑
生まれた日から14日以内(生まれた日も含む)に届け出(国外で出生したときは3か月以内)してください。

乳幼児医療費助成

(就学前の乳幼児が病気などで病院等にかかったとき、医療費のうち保険診療の自己負担分を助成)

子育て支援課
  • 乳幼児の加入している健康保険証
  • 印鑑(朱肉を使うもの)
  • 平成27年1月2日以降に狛江市に保護者の方が転入された場合、平成27年1月1日の住所地の区市町村長が発行した「平成27年度住民税課税証明書」(総所得額・控除額・扶養人数等が記載されているもの)
  • マイナンバーの通知カード
  • 本人確認書類(免許証等)

※保護者のいずれも配偶者控除を受けていない場合は、保護者両方の課税証明書が必要です。
※海外に住んでいた場合は、パスポートをお持ちください。

健康保険被保険者証に子どもの名前が記載されてから申請してください。

乳幼児(マル乳)医療費助成制度

児童手当・特例給付 子育て支援課
  • 厚生年金加入者は健康保険被保険者証等の写し
  • 振込先口座の分かるもの(※配偶者、児童名義不可)
  • 印鑑
  • マイナンバーの通知カード
  • 本人確認書類(免許証等)

※既に受給している方で対象となる児童が増えた場合は、印鑑のみ必要

※申請月の翌月分から支給されるので出生月中に申請してください。

※申請日が出生月の翌月であっても出生日の翌日から15日以内のときは、出生月の翌月分から支給

以下の手続きは、該当する人のみ必要

国民健康保険への加入

(親が国民健康保険に加入している人のみ)

保険年金課 国民健康保険被保険者証

資格取得日は出生日までさかのぼります。

※社会保険等に加入している人は、会社で手続きをしてください。

出産育児一時金の残額支給

(国民健康保険に加入している人が出産し、医療機関支払額が42万円未満の方)

保険年金課
  • 国民健康保険被保険者証
  • 出産時の医療機関発行の明細書など支払額のわかるもの
  • 振込先の銀行口座番号のわかるもの
  • 印鑑(認め印で構いません)

出生日から2年以内に申請しなければ時効となります。

※社会保険から支給される場合は支給されません。

 

お問い合わせ

児童青少年部 子育て支援課
電話:03-3430-1111(市役所代表) 

 

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